自戦記 振らぬなら、振らせてみよう(後編)
将棋マガジン1990年4月号、リレーエッセイ「忘れ得ぬ局面、忘れたい局面 先崎学四段の巻」より。昨日の続き。 だが、この夢は素敵なヒントをおれに与えてくれた。「振らぬなら、振らせてみよう」―この手があったじゃないか。 その結果生まれたのが1...
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