読む 新しい手合い係に、大変可愛い娘が入りました(中編) 昨日の続き。湯川博士さんの「なぜか将棋人生」より、「こんなサービスしています」。手合い係の若い女性はいかに。-----ある水曜日のお昼ごろ、ブラリと出かけて行った。場所は、秋葉原駅の真正面。改札口を出てすぐ昭和通りの横断歩道を渡ったパチンコ... 2010.03.24 読む
読む 新しい手合い係に、大変可愛い娘が入りました(前編) 覚えておられる方も多いと思うが、今から20年以上前、将棋世界や近代将棋に次のような広告がよく掲載されていた。*****いらっしゃいませ 秋葉原将棋センター デース新しい手合い係に、大変可愛い娘が入りました雅美さん・敬子さん(笑顔の若い女性の... 2010.03.23 読む
読む 加藤一二三九段の聖水 一昨日の大内延介九段の記事で引用した、東公平さんの「名人は幻を見た」より、加藤一二三九段のエピソードを。-----加藤一二三九段は敬虔なカトリック信者である。地方の対局に出掛ける時には、必ず近くに教会があるかどうかを調べて行く。中原との名人... 2010.03.21 読む
読む アマにも勝てん日がある 昨日に続いて、湯川博士さんの「なぜか将棋人生」の「華麗なだけじゃあ将棋は勝てん」より、1985年当時の内藤國雄九段へのインタビュー最終回。-----―将棋の強い弱いにコンディションが大きく影響すると思うんですが、酒豪内藤さんはいかがです。「... 2010.03.18 読む
読む 「おゆき」の時代 昨日に続いて、湯川博士さんの「なぜか将棋人生」の「華麗なだけじゃあ将棋は勝てん」より、1985年当時の内藤國雄九段へのインタビュー。「おゆき」の時代。-----―内藤さんといえば「おゆき」ですが、あれで将棋を広めた功績が大という人と、将棋指... 2010.03.17 読む