読む 升田幸三実力制第四代名人のような構想を見せた大山康晴十五世名人
将棋世界1991年12月号、「第4期竜王戦」より。<2組> 石田八段、児玉六段に続き、3人目のイスを決める2組の昇級者決定戦は大山十五世名人と真部八段の間で行われた。 本局は真部が早めに▲6六歩と突いたために振り飛車党党首の大山が飛車先を伸...
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