自戦記 ヒールになってしまった羽生善治四冠(当時)…番外編
将棋世界1994年7月号、大崎善生編集長(当時)の「編集部日記」より。5月16日 昼頃、羽生棋聖と対局中の谷川王将が編集部へ。 「私の初手▲7六歩に羽生君、どう指したと思います?」。 何手か言ってみたものの当たらない。 「△6二銀ですよ、△...
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