将棋ペンクラブ交流会2次会

今朝、久々に夢をみた。美しい女性と個性的な女性双方から、とても好かれてしまうという夢のような夢。凶夢でなければよいが。

ブログも今日で3日目。よく続いたものである。

さて、昨日の続きで、今日は、将棋ペンクラブ交流会終了後の2次会の話。

将棋ペンクラブ統括幹事である湯川博士さんの命を受けた私は、一足先に将棋連盟を出て、2次会の店の予約に向かった。店は毎年決まっているのだが、人数が15~35人とかなり変動するので直前にならなければ予約に走ることができない。

しかし目的の店に行ってみると、これから来るバレーボール関係者や水球関係者の予約が入っており満席ということだった。そういえば東京体育館で北京オリンピックバレーボール最終予選が行われている。

携帯電話で連絡をとりながら本隊と合流し、どこにしようかといいながら店を探していると、北前そば高田屋千駄ヶ谷店が我々30数名を受け入れてくれた。少し薄暗めの素敵な照明。

席は分散したが、先ほどの宴会の流れから私も含め参加された皆様はそこそこいい酔い加減。

木村晋介弁護士が皆を楽しませてくれる。この日はクラシックの曲をドレミで歌ってウケていた。

それにしても、徐々に酔っ払ってくる。私が座ったテーブルでは船戸陽子女流二段、バトルロイヤル風間さん、高校教師をされている会員の方が一緒だった。いろいろと話もはずみ、最後は好きなタレント及びその顔の傾向の考察という流れでとても興味深い話題だった。

賑やかな中で、2次会が終了。

私はこの後、3次会にも行くことになるわけだが、続きは明日に。