2008-12-18

将棋雑文

竜王戦第7局

竜王戦、私は心情的に両者を同じように応援しているので、どちらが勝っても嬉しいし、どちらが負けても悲しいといった状況。 しかし、永世竜王が誕生する今日のような押し迫った状況で考えてみると、「将棋界」にとっては次のようなことが言えると思う。 [...