2012-07-20

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羽生善治少年の消しゴム

将棋世界2003年2月号、巻頭コラム「一手啓上 第2回 羽生善治」より。 将棋を始める時は、まずお互いに駒を並べる。私はいつも「大橋流」と呼ばれる、最初に玉、次に金、銀、桂・・・を左、右と並べるのだが、プロでも全員が同じようにしている訳では...
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