読む 升田幸三実力制第四代名人の名局になるはずだった一局
昨日からの続き。将棋世界2004年12月号、真部一男八段(当時)の「将棋論考」より。画竜点睛を欠いた一局昭和43年12月2日 A級順位戦 ▲九段 升田幸三 △八段 山田道美▲7六歩△8四歩▲7八銀△3四歩▲6六歩△6二銀▲6七銀△4二玉▲7...
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