2014-10-20

棋士のエピソード

世の中で一番恐ろしい控え室

将棋世界1995年8月号、河口俊彦六段(当時)の「新・対局日誌」より。  そうして控え室にいると、先崎六段と北浜四段が継ぎ盤を作りはじめた。いつの間にか、村山八段がテーブルにひじをついてぶすっと眺めている。道場の用心棒、といった感じだ。 ...
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