2016-04-04

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行方尚史七段(当時)「これで負けりゃ、こっちも淋しくなるな」

将棋世界2005年1月号、河口俊彦七段の「新・対局日誌」より。  5日の早朝5時、金星と木星の大接近を見た。巨大な二つの星が、指ではさめるくらいに近づいていたのは壮観で、徹夜して粘った甲斐があった。  そして順位戦の取材も、徹夜の後...
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