2018-10-05

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ひふみんアイの真骨頂

近代将棋1982年4月号、「編集手帳」より。  米長棋王と対局中の某九段、相手が席をはずしたので、いつものクセで相手側に立って腕組みをして盤を見つめた。この時、同室の人達はあきれてしまったという。相矢倉の駒組みが終わったあたりで局面は先後...
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